2010年09月17日

リーダーと情熱


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「情熱がない人は元気がない。元気がない人は何も手に入らない」
ドナルド・トランプ

「大好きなことをみつけてほしい。仕事というのは人生のかなりの大きな部分をしめるわけだけど、本当に満足するには、すごい仕事だと信じることをするしか方法がない。そして、すごい仕事をするには、自分がすることを大好きになるしか方法がない。未だ見つからないなら、探し続けてほしい。あきらめちゃいけない。」
スティーブ・ジョブス

「リーダーとは未来に魅せられた人をいう。変化を求めて動かずにはいられない。事態の進展がじれったい、現状に大きな不満をもっている こういう人が、いや、こういう人だけがリーダーである。」
マーカス・バッキンガム


「スティーブ・ジョブス 驚異のプレゼン」より


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2010年08月25日

園舎自体が巨大な遊具


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一流のアートディレクターが幼稚園をリニューアルするとこう生まれ変わりました。


以下、「佐藤可士和のクリエイティブシンキング」 より引用(上の写真も)

僕の職業はアートディレクターです。デザインをはじめとする表現力を駆使して、企業や商品のコミュニケーション戦略からブランディングまでを形にしていきます。

プロのクリエイターというと、アーティスト的な仕事と捉えられることも多いですが、実際の活動内容はアーティスチックな自己表現とはむしろ逆。クライアントの言葉にならない熱い思いを引き出し、社会に伝えていくための的確な方法を見つけ出し、具現化していく仕事なのです。いわば、“コミュニケーションコンサルタント”とも言えるかもしれません。

(中略)

確かに園舎は古くなっていましたが、この幼稚園の園庭にはたくさんの大きな木が茂っており、豊かな自然に囲まれて、本当に気持ちの良い空気が流れていました。

ぜひこの気持ちのいい空気感を大切にしたリニューアルを行おうと心に決めました。それから、何度となくふじようちえんに通い、子どもたちが図で過ごす様子を見ながら園長先生の夢や教育への思いをヒアリングし、整理していきました。

その中で改めて気づいたことは、子どもたちは「遊び」という行為を通してすべてを学んでいくのだということです。こうした豊かな自然環境の中で、「遊び」と「学び」を通して伸びやかな感性を育んでいけることが、ふじようちえんの素晴しさなのだと思いました。

そこから導き出したコンセプトは「園舎自体が巨大な遊具」です。子どもたちにとって幼稚園の園舎そのものが一番の遊び道具であり、そこからすべてを学んでいけるような場を作るというプランでした。

たとえばいくつも生えている大きな木がそのまま、教室の中を突き抜けていたり、屋根に登って走り回れて、そこからすべり台で降りられるなど、ものすごく大きいツリーハウスやアスレチックのようなイメージです。

ーーーーー


それにしても、素晴らしく楽しそうな幼稚園ですねぇ。

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2010年07月22日

子供力


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子供の特徴は何か。以下の3つである。

  1. 自分本位
  2. 快感原則に忠実
  3. 好奇心が旺盛
これらの特徴がもたらすものが想像力、創造力、集中力などで、これらの能力は新しいものをつくり出したり、窮地を脱する知恵に結びつく。だから大人も失ってはいけない。

本田宗一郎氏がこんな経験を語っている。社長を辞めてから、世界の学者を集めた会議を開いた。そのとき外国の学者と接して感じたのは「まるで幼稚園児のようだった」ということ。

ノーベル賞をもらうような学者は明晰な頭脳だけでなく、子供のような心を兼ね備えているということだろう。

何でも体系化したがるアメリカの研究者は、子供力をビジネスに応用しようと研究を重ねていて、すでに一部は実用化され、実際に子供力を取り入れる企業もあるという。

なかでも有名なのは、韓国の成長企業サムスン(Samsung)だ。サムスンがどう取り入れているか、具体的なデータがないのでわからないが、子供を特徴づけている質問力、熱中力、驚嘆力、挑戦力などが注目されているらしい。

川北義則 男が40代でやっておくべきこと 三笠書房 より引用・中略

たしかに、子供の好奇心や集中力はすごいですよねぇ。何かにとりつかれるとご飯もいらないし、ずっとひたすらやっている。新しいものを創るのも大好き。あの好奇心や集中力で毎日の仕事ができたら、、と思ってしまいます。

子供力養成のお陰だけではないとおもいますが、海外にいると特にSamsungの勢いはすごいと感じます。パキスタンでも、ここバンコクでも、、。


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2010年07月20日

グローバル化を活かせ


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「異文化」への恐怖

全体として、サッカー界のほうがビジネス界よりグローバルといえる。FIFA(国際サッカー連盟)は世界でもっともグローバルな団体であり、国際連合加盟国数を上回っている。

クラブに占める外国選手の割合は、ほかの労働市場より明らかに高い。それは下位リーグであっても同じことだ。

「グローバル化」されたクラブ関係者は、「異文化の過度の影響」を不安視し、またアイデンティティの基盤を失うことを恐れている。そして、後継者となる自国の選手のチャンスが減ってしまうことも懸念している。

だが、予想に反して自国の選手たちは外国人選手に追い立てられるのでなく、「強化」されているようだ。2007年のバイエルン・ミュンヘンを見ればそれはわかる。ドイツ人選手と外国人選手が切磋琢磨した結果、見事にリーグ優勝に輝いた。さらに代表チームのレベルアップにもつながっており、ドイツは国際競争のおかげで活気を取り戻した。

グローバル化を拒んでいては衰退するだけだ。これを「脅威」と捉えて遠ざけようとするか、もしくは「好機」と捉えて積極的に活かそうとするか。どちらを選ぶかで、組織の未来は大きく変わってくる。

勝利を求めず勝利する (欧州サッカークラブに学ぶ43の行動哲学)ラインハルト・K・スプレンガー
より引用(中略含む)。

ワールドカップ、見事に優勝したスペインですが、その国のリーグはまさに多国籍企業です。

すこし前のニュースですが、

社内会議は英語で ユニクロ、外国人採用増に対応 - ビジネス・経済

新卒採用、「アジア重視」が加速 11年度、5割外国人も

多様性を抱え込み、お互いに切磋琢磨する。国外、国内ジリジリと大きなうねりを感じて止みません。「脅威」ですか?「大チャンス」ですか?


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ラベル:FIFA GLOBAL 協会
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2010年07月09日

貴い人


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中国では、挨拶の際に「最近、貴人に会われました?」と質問することがあるそうです。

貴人とは、学識のある人、徳のある人、富のある人など、知性と人徳があり、オーラにあふれる素敵な人のことです。

そうした貴い人は、自分を引き上げてくれる可能性にあふれているといわれています。

前出の質問に対して、「はい、私は貴人にお目にかかりました」という返事があれば、その人は仕事にも前向きで、より生き方をされているはず。だから面白い話をしてくれるでしょう。

ファーストクラスに乗る人のシンプルな習慣 美月あきこ 祥伝社より 引用

貴い人の価値観は世界に共通しています。人種や国籍、肌の色、性別、階層を意識、惑わされることなく、その人の本質を感じられるようになりたいです。

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2010年06月04日

変化 エゴ 感謝


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「チーズはどこへ消えた?」という本を聞いたことありますか?世界で2400万部も売れた本だそうです。この本は変化を恐れるな!というメッセージを含んだ本です。この本はスペンサー・ジョンソンによって書かれました。

このスペンサー・ジョンソンは心理学の医師であり、さまざまな大学や研究機関の顧問をつとめ、功績がみとめられてハーバード・ビジネス・スクールの名誉会員です。

そのスペンサー・ジョンソンが2009年に出した本がこれ、頂きはどこにある(Peaks and Valleys)です。

とても薄い本ですが、内容はとても深いです。以下、本からの引用です。

  • どこでも、誰にでも、仕事でも、私生活でもかならず山と谷がある。

  • 山と谷はただ順境と逆境のことをいうのではない。外部の出来事を心の中でどう感じどう対処するかということである。

  • 山と谷はつながっている。今日の順境で過ちを犯せば明日の逆境をつくりだす。そして今日の逆境で賢明なことを行えば明日の順境をつくりだす。

  • 山とは、自分が持っているものに感謝するとき。谷とは、失ったものを求めるとき。

  • 外部の出来事はかならずしも思いどおりにならない。しかし、心の中の山と谷は考え方しだいで思いどおりになる。

  • 谷から出る道が現れるのは、物事に対する見方を変えたときである。

  • 順境に感謝し賢明に対処すれば逆境はほとんど経験しなくてすむ。

  • 山からすぐに落ちてしまう一番の理由は傲慢である。それは見せかけの自信にすぎない。谷からなかなかでられない一番の理由は恐怖心である。安楽そうに見せかけてはいても。

  • 谷とは恐怖心だ。

  • 自分のエゴをすてればすぐに谷から抜け出すことができる。仕事ではより有効になることによって、私生活ではより愛情ぶかくなることによって。

-----------
傲慢さとエゴ、やっつけてもやっつけても気づかないうちに気持ちに充満していたりします。


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2010年05月31日

Power of Less


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「国連職員すべてに読んで欲しい本だ。」っとエラソーに思ってしまいました。公共の組織だと難しいのかもしれませんが、いろいろ手をつけるだけ手をつけて、どの分野でも今ひとつ、、、これもかなり?です。

The Power of LESS   LEO   
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この著者のブログは http://zenhabits.net/ です。世界のトップ50のブログに選ばれ、しかも6万人の定期購読者がいて、月に200万人はブログを訪れているそうです。

上記の本では6つのPrinciple(原則)について説明しています。

原則1:
限度を決めて、絶対必要要素のみを選ぶ。なにをするのでも、限度をきめることを学ぼう。

原則2:
絶対必要要素を選ぶことによって、最小限のリソース(時間・労力・出費)で大きな影響・結果を創造します。いつも自分の時間とエネルギーを最大限にする絶対必要要素をえらぼう。

原則3:
シンプルにしよう。絶対必要要素でないなら除いてしまおう。

原則4:
もっとも効果的になるための道具はフォーカス(焦点)を合わせることである。
ゴールに焦点をあてよう、今に焦点をあてよう、今やっていることに焦点をあてよう、つねにポジティブな面に焦点をあてよう!

原則5:
長期的な改善が見込める新しい習慣を身につけよう。ひと月にひと習慣、計画を書き出す、習慣をつけると公言する、進み具合を人の知らせる、30日経過したときにその習慣がついたことにお祝いをする。

原則6:
小さく始めよう。大きく変化させよう、改善しようとするとつづきません。小さく始めることで、焦点をさらに狭くできます。ちいさく始めることで、エネルギーと熱意が持続できますし、簡単に処理できますし、上手くできます。すこしづつの変化が永続的になります。

この本は2章で、時間管理、仕事、メール、ネット、健康等に関して、いかに上の原則を当てはめてシンプルにするか提案しています。とても簡単な英語で書かれています。お薦めの本です。

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2010年05月22日

アイデアをカタチにする仕事術


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アイデアを形にする。

途上国での仕事、開発援助一般において、期待するほど成功していないのだったら、守るものはほとんどない、新しいアイデアをドンドン注ぎ込んでいくべきだと思っています。

70年代やそれ以前にやっていたこと、今やろうとしていること、ひょっとしたら全く同じかもしれません。

先進国が通ってきた道やプロセス、時間を、全く同じように途上国が通る必要はないと思っています。

アイデアをカタチにする仕事術(吉田就彦さん著)を読みました。吉田さんは芸能界、メディアで制作ディレクターや宣伝プロデューサーとして数々のヒットを生み出した方。現在はデジタルハリウッド大学大学院での研究をしながら、それらを事業化するヒットコンテンツ研究所の代表取締役をされている。

業種・業界は違っていても。開発の仕事の醍醐味のひとつはプロデューサーになることだと思います。経験や学びより、閃いたアイデアを実施して試してみる。それが人のために役立てば最高です。

著書の中で、吉田さんはビジネスプロデューサーとして大事な7つの能力に関して述べられています。

  1. 発見力 (チャンスやヒットの芽や新しい人財などを発見する力)
  2. 理解力 (世の中の動きや物事の本質を理解する力)
  3. 目標力 (ビジョンを描きゴールをイメージできる力)
  4. 組織力 (さまざまなビジネス資源を組織して有効活用する力)
  5. 働きかけ力 (「人」や組織を励まし、力を吹き込み、目標に向かって育てる力)
  6. 柔軟力 (トラブルや環境変化に対応するなど、柔軟に物事を調整する力)
  7. 完結力 (さまざまなことを乗り越え実行し、達成して、次への蓄積とする力)

この本、とても勉強になりました。


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2010年05月14日

良くないクセ


今朝、松下幸之助さんの「続・道をひらく」PHP を読んでいました。

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自分の子どもが話すのを聞いていて、他の子どもとくらべたりするときに「人と比べる前に、自分がどのくらい進歩したのか、考えなさい」 なーんて、偉そうに言っていました。

そのセリフはまさしく自分に向けた言葉であることに気づきます。

松下幸之助さんは上記の著書でこんな事をいわれています。以下、引用です。

くらべる

生まれたときは、すき通るような黒い瞳に、天上天下何ものにもかえがたい宝のしずくがあふれていたのに、日とともに年とともに、まわりのもろもろとくらべられて、誰にくらべてかわいいとか、かしこいとか、えらいとかえらくないとか、くらべにくらべられる日々がつづいていく。

幼き日でも、学校でも、社会に出ても、一刻もくらべられないときはないのである。

そんななかで、知らず知らずのうちに、他とくらべた自分だけが自分と思いこんで、おごり、たかぶり、なげき、沈む。天上天下、くらべるにもくらべようのないあの純粋な自分だけの宝のしずくをどこに見失ったのか。

くらべつつ歩むのは、一つの進歩でもある。しかし、くらべようのない自分を深く見つめて、そこにドッシリ腰をすえて歩むのも、責重な進歩を生む。

お互いにうろたえ傷つけ合うことのない人生を歩むために、せめて年のはじめだけでも、あの純粋な天与の自分を思い起こす静思の時を持ちたい。


-------- 

習慣というかくせになってしまっているので、気づいたら自分でいつでも修正できるようにしたいです。


今日もブログをお読みいただきありがとうございます。
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皆さんが、楽しい週末を過ごされることを願います。



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2010年05月13日

学年で1番成績がいい女の子


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あるPTAの会合でこんな話を聞きました。

塾に通ったり、家庭教師をつけたり、予習、復習を一生懸命したりという「勉強」を、とりたててしているわけでもないのに、学年一成績がいいという女の子がいました。

そこであるとき先生が、その子のお母さんに、「どうして、学習塾や家庭教師の世話にもならず、家でガリ勉もしないのに、いつもこんなに成績がいいのですか」とたずねてみました。すると意外な答えが返ってきたのです。

そのお母さんは、子どものころ家が貧しくて、無学なまま育ったのだといいます。そして「今でも、近所のお母さんたちと話をしたりするときに、私はこんなことも知らなかった、あんなことも知らないと、ときどきとても恥ずかしい思いをするのよ」と何気なく自分の子どもに話したのだそうです。

すると、それをじっと聞いていた女の子が、次の日から、「私、今日、こんなことを習ってきたよ。理科ではこういうこと、社会ではこんなことを教わったんだよ」とそれはそれは一生懸命に、お母さんにその日一日、学校の授業の内容を全部、くわしく教えてくれるようになったというのです。

お母さんが勉強できなかったぶん、私が一生懸命聞いてきて教えてあげる。もうお母さんに恥ずかしい思いなんかさせないから……。

自分がお母さんに伝えるには、まず自分が学校の授業を一生懸命間いて、しっかりと覚え、わかっていなければならないと思ったにちがいありません。

そこで当然、学校の授業を真剣に間くようになり、そして家に帰ってそのことを一生懸命思い出しながらお母さんに伝えたのです。
 
「お金でなく、人のご縁ででっかく生きろ!」中村文昭 著 サンマーク よりの引用です。

上の話は、本の中で人間はアウトプットするときに一番学ぶという内容のところで紹介されたものです。

お母さんを想う気持ちが、女の子をとても強くして、気づいたら一番学で勉強ができるようになってしまったんですねぇ。

アウトプットを出す意味も大事なのですが、それ以上にお母さんを想う情熱に心を打たれました。

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