2009年07月06日

タナリバー・ブラザース 8

その地域に住む魔術師・魔女の家を尋ねたが、あいにく不在だった。その家はそれほど奇妙なものではなく、ただ壁にいろいろなものがぶら下がっていた。

ケニア全般にこの魔術師多く存在していて、新聞記事を毎日のようににぎわせている。そしてケニアの海岸沿いやこのタナリバー周辺は特に魔術師が多いといわれている。

学校で自分は魔術師などは信じないといえば笑われる。彼らにとれば科学や数学よりも身近な存在で、とても恐れている。

他の隊員が勤務していた中学校では生徒が授業中に叫び始めたり、走っている生徒が急に倒れたりと奇怪なことが起こり、魔術師を呼び学校をお祓いしたそうだ。

実際、タナリバーを渡るには大人が8人ぐらいのれる木のボートがある。そのボートの真ん中には銀色のひょうたんが置かれていた。ボートの所有者以外がボートを動かすと、ボートは川の真ん中で燃え上がり、乗る人はワニのえさになる。魔術師のつくった呪いのひょうたんらしい。

ムインディは子供の頃、魔術師が木の棒をライオンに変えたと真面目な顔でいっていたが、これは自分をからかっているのか、冗談だろう。それか催眠術にかかっていたのか、、。

タナリバーブラザースの額はよくみると数本の縦傷がある。かれらの父や祖父は長い縦傷が数十本も額にあり、プロレスラーなみだった。

以前、ムインディに「それ何?」ときくと「怪我だ」と言っていた。 実は彼らが病気や原因不明で寝込むときは、地元の医者が額を5センチぐらいの刃物で切り、そこから悪い血を出して病気を治すらしい。

続く、

(タナリバーブラザースはノンフィクションです)
posted by ichiro at 10:28| ニューヨーク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 協力隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月05日

タナリバー・ブラザース 7

ムインディの部屋(小屋)に入ると4センチぐらいある蜂がブンブン飛んでいた。

ムインディ:マリム(先生)疲れたでしょ、サワーミルクでも飲んで!
自分:サワーミルク?あ、ありがとう。(うううううう、、ただ腐った牛乳だよ。これは、、)

まぁ、ヨーグルトと思って有難く飲むしかない。

3時間半のドライブの疲れをすこしあったが、ムインデはすぐにそのタナリバーに連れて行ってくれた。タナリバーは川幅30メートルできれいとは言い難いが、ゆっくりと水が流れていた。

ムインディはさっそく素っ裸になり、その川で汚れた服を洗い、そして川で泳ぎだした。彼によると数日前にすぐ近くで女の子がワニに襲われたらしい。

そういえば、中学生の女の子の作文でこんなのを読んだ。

私はお友達と一緒に川で洗濯をしたり、遊んだりしていました。すると突然、ワニがきて私の片手に噛みつきました。わたしはパニックにおちいり、そして怖さのあまり叫びました。でも、片手があいていたので、その手でワニの片目を強く握り離しませんでした。するとワニはひるんでいき、とうとう噛みついていた私の片手を離しました。本当に怖かったですが、無事でよかったです。、、、

あまりにメチャクチャなムインディの泳ぎに笑いながら、真面目な顔で川の真ん中を見る(演技)。
自分:「ワニだぁっー逃げろ!ムインディ」 (冗談)
ムインディはすこしビビった様子だった。

ムインディの泳ぎがあまりにひどいので、結局自分も川に入りクロールを教えた。それがとても不思議な泳ぎ方だったらしく、ムインディはお腹を抱えて笑っていた。

このタナリバーには沢山のワニとカバがいる。まるでギャートルズの世界と書いたがマンモスはいるわけではなく、そのかわりにこの近辺の人は時どきカバを捕まえて食べるそうだ。

タナリバーブラザースの好物はカバらしい。みんな口をそろえて「カバはうまい(Sweet)」といっていた。

 home6.jpg


続く、

posted by ichiro at 15:22| ニューヨーク ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 協力隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月04日

タナリバー・ブラザース 6

タナリバー・ブラザースが学費を家に取りに帰るので、そのリーダーのムインディと一緒にブラザースの村にいくことにした。

自分:ムインディ、村はどのへんなのかな?
ムインディ モンバサのちかくだと思う
自分:も、モンバサ?ありえない!モンバサはここから700キロあるんだぞ。
ムインディ:たぶん、そんなにとおくないと思う。すぐそこだよ、マリム(先生)
自分:、、、、、、

ちなみにモンバサとはケニアで一番の港と美しい海岸があるところ。モンバサのちかくでとれるヤシの実に似たものが、ムインディのおじさんの畑でとれるので勘違いしているらしい。

ムインディを愛車のHonda MT-X(原チャリ)の後ろに乗せて、学校よりいざ出発。

まず、40キロのラフロードをバリバリ下る。乾季だったので、道路に舞う砂ぼこりが激しく、前に車が通ると1分は前が見通せなくなってしまう。

そのあたりの土は赤く、細かい。40キロのドライブの後、ヘルメットをしていなかったムインディは頭より赤土・砂を浴びて、辛うじて目があく状態で黒人ではなく赤人になっていた。チリチリの頭のヘアーも真っ赤で笑ってしまった。

さらにそこから15キロ、岩場を通り水のない川を2本渡った。川が結構大きかったので、水のあるときはどうするのと尋ねると、「歩く」と答えていた。もう車などとても入ってこれないのである。

進むにつれて道が険しくなり、またガソリンも心配になった。だいたいこんなところでパンクや故障したらもうお手上げ。山賊か地元の人にボコボコに殴られてバイクとられちゃうかもな、、と弱気になる。

「まだ着かないの?」と聞くたびに「あと1キロ!」という答え、、、結局それで10キロ進んだ。

そして出発してから3時間半後にタナリバーブラザースの村についた。周りを見渡した、こんな音楽が頭の中に流れていた。
ゴンゴンゴンゴン、ゴンゴンゴンゴン ゴーン ン ゴーン!はじめ人間ゴゴゴーン、ゴンゴー。」

はじめ人間ギャートルズだの世界だ。標高は低く、暑い、本当にあつい。緑はほとんどなく、牛が15頭、山羊が20頭ぐらいいて、見渡す限り赤土が広がっていた。そして驚くべきことにその見渡す限りの土地は彼の一族のものということだった。

続く、、、、

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2009年07月02日

タナリバー・ブラザース 5

タナリバー・ブラザーズを悩ますのは学校の学費だ。

我がントリリ中学は全寮制である。寮といっても床が土で倉庫みたいなところに全員寝て、給食を与えられる。ここで給食といってもマメとトウモロコシをただ煮たゲゼリというものを昼夜と毎日ひたすら食べる。朝はウジという、トウモロコシの粉と牛乳を合わせたスープのみ。

このうな寮制の学校の1年間の学費は2万円。 安いとおもいますか?

1日太陽カンカン照りの下、畑で働くと日給70円しかもらえないケニアの田舎で2万円は高すぎる。日本で肉体労働して日給1万円もらえたとすると、この学費は285万円に相当する。

それでも弱小中学のひとつであるントリリの学費は他中学校と比べて安いほうだった。

学期のはじめに学費を払わなくてはいけないのだが、殆んどの生徒は払えない。払えるのはクラスで1人か2人で、他の生徒は1000円程度もってきて取り合えず学校にいさせてもらう。

しかし、数週間もしないうちにそれらの生徒は全員、学費を集めに家に帰される。

みんな、地元に帰って、親や親類に会う。少しづつだけど、みんなから集められる貴重なお金だ。

当時のケニアでは中学にいけるのは、全体の20%程度。田舎では10%程なので、中学に行くこと自体、その家や地元のHopeなのである。

学費全額には程遠いが、お金を集めて学校に帰るバスにのろうとする生徒、そして見送りにくるおばあちゃん。バスに乗る瞬間に、おばあちゃんは孫の手にお金を握らせる。生徒は泣き崩れる。おばあちゃんは笑いながら泣いてる。

校長がみんなを家に帰してから授業ができるようになるまで最低でも1週間から2週間かかる。しっかりとお金が集まらないと、無情にも学校はまた生徒を家に帰すのだった。

これが繰り返されると、お金のない生徒は学期中の半分は学校にいられないか、中退することになる。
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2009年07月01日

タナリバー・ブラザース 4

タナリバー・ブラザースの5人目の最後の紹介は2年生のマウキ

マウキはいつもニヤケでいた。さわやかな笑顔とはすこし違う、ニヒヒとしているのである。成績は常にトップクラス、努力家である。また、頑固なところは手ごわい。

授業で宇宙の話で、地球の大きさ、太陽の大きさの話をした。

マウキ: 冗談じゃない、太陽が地球より大きい?、マリム(先生)見てみろあんなに小さいじゃないか!
と太陽を指さし力説。

進化論の話をする。

自分: もともと生物は海の中にいて、それが陸上にあがり、長い長い年月を費やしていまのような人間・動物になっています。

マウキと他生徒: 何言ってるんですか、マリム(先生)、人間は神様が創造したんですよ。

自分:それは宗教上の話でしょ。科学・生物学的には長い年月の進化で人間ができたんだよ。

マウキと他生徒: そんなはずはない!マリム(先生)はそれ見たんですか?

自分:、、、、、、、、、みてません。 じゃ、神様が創ったの見たんですか、君たち?

マウキと他生徒:、、、

ケニアにて男女格差は激しく、女性の能力は低いと誤解されているし、教育においてもハンディを与えられている。そんなジェンダーに関する話も授業中にした。

タナリバー・ブラザースは特に女の子に偏見があったが、どのクラスでも女の子が成績でトップを取るのが不思議で、また納得がいかないようだった。


posted by ichiro at 10:54| ニューヨーク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 協力隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月30日

タナリバー・ブラザース 3

キアニアはタナリバー・ブラザーズの唯一の1年生、でも顔が一番怖い。8年間の小学校の後に中学1年生になるので、15、16歳ぐらいがクラスの大半を占める中、キアニアは18歳。

他のブラザースと同じで勉強とスポーツにとても熱心だった。とてもぶっきら棒で、入学したてのこ、学校の敷地内にあった自分の家にきていきなり

キアニア:そのバイクに乗らせて。(自分がJICA事務所より貸与されていたもの)
自分 ダーメに決まってるでしょ。
キアニア:金は払う、そのバイクに乗る。
自分 、、、、、、
キアニア:じゃ、家に行くときにバイクの後ろに乗っけていって、、(家は学校から60キロ離れている)
自分:、、、、、、、、、(表情:信じられない、、)
キアニア:、、、、、、(表情:信じられない、、このケチ)


イサイアは2年生だった。背が低くめで、メタボ体型だったのでみんな「ムゼー(長老)」と呼ばれていた。イサイアの本当の年齢を知っているものはいなかった。20歳をこえてみえるし、風貌や動きが本当にムゼーだった。それでいて、成績はブラザースらしくなく、いまひとつだった。

同じことを3回、授業で説明して、みんなに理解できたか聞いてみる。イサイヤ含め「YES、マリム(先生)」すごい自信で返答される。

そして10分後、まるで何もなかったようにイサイヤは同じことを質問してくる。吉本の間としては長すぎる。とにかく人のやる気を無くすのである。正直というか、基本的にあまり人の話を聞いていない。

しかし、テストに対する執着はすごかった。時間がきても絶対やめない。彼にとっては「時間です」と言われてからが勝負だったのに違いない。

自分:時間でーす
イサイヤカリカリ・コリコリ(何か回答している)
自分:時間でーす
イサイヤカリカリ・コリコリ
自分:お時間ですよ、ムゼー (耳元で)
イサイヤカリカリ・コリコリ

そして最後は答案の引っ張りあいになる。答案がちぎれる前、最終的に取り上げるとイサイアは「この、人でなし」といった表情で自分をみつめたものだ。

続く、

posted by ichiro at 10:46| ニューヨーク ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 協力隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月29日

タナリバー・ブラザース 2

タナリバーブラザーズ5人のメンバー紹介。

最初にそのリーダー格である、3年生のムインディ、学校の生徒会長でもある。成績はいつもクラスで1、2位を争い、運動神経もいい。

ただしその凶暴生は女子生徒の中では有名で、女子生徒が彼よりテストでいい成績を取ったりすると、その生徒に危害を与えにいく。

授業中にも一番前の真ん中に座り、授業にて黒板や教師をにらむように見ている。新しく教えるところが、彼の理解の範囲内だとご機嫌だが、すこしでも彼の想像力を超えるとモーレツに怒りだす。怖い顔がもっとこわくなる。

こんなムインディもかわいいところがある。彼が怪我をした時に10キロ先の病院に連れていった。その帰りに、その町で唯一、冷たいジュースが飲めるところにいった。出てきたジュースのビンの底に氷が着いていた。それが落ちた瞬間それを見つめはじめ、恐る恐るそれに触り、「あちぃー!」とわめいた。

生涯で初めて氷に出会ったのである。ちなみに自分の教えていた化学ではこんなことより10倍も難しいことを教えていた。

そして、同じく3年生でタナリバーブラザースのニャガタナリバーブラザースの中ではかなりクールな存在、凶暴でも横柄でもない。

彼は耳が不自由な生徒であり、教師が叫ぶ時以外聞こえないらしい。そのため、彼は黒板の文字と教師の口元を見て授業の内容を理解するのである。それでいて成績はクラスのトップレベルだった。

明日は残りの3人の紹介をします。

posted by ichiro at 10:24| ニューヨーク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 協力隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月26日

タナリバー・ブラザース 1


今から15年以上前、ケニアの小さな小さな中学校で物理と化学を教えていた。その中学校はケニア山の入り口である、チョゴリアという町から10キロ離れたントリリという村にあった。

男女の生徒数120人の寮生の学校であり、就学期間は4年間で日本の中学3年生から高校3年生までに値する。

緑の多いチョゴリア・ントリリ村だったが、そのから下ること60キロ、そこにはケニアで一番長い川、タナリバーがあった。乾季には枯れてしまう川も多いなかで、タナリバーが枯れることはない。

このタナリバーのほとりから来る5人の男子生徒達がいた。僕は彼らをタナ・リバーブラザーズと呼んでいた。

この5人のブラザース、他の生徒とは違っていた。そのタフさ、傲慢さ、頑固さ、どの生徒達より上手だった。これから数回に分けてこのタナリバーブラザースの話をブログに書こうとおもう


tana river.gif
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2009年04月27日

20年モニタリング

先日、GTZ(ドイツのJICAみたいなもの)の友人の家で大きなBirth Day Partyがあり、そこでDFID(英国の開発庁)の教育アドバイザーの人とアフリカに関して話し込んだ。

彼は最近、20年前に英語を教えていたジンバブエの田舎の中学校を訪問した。20年経過して、学校にそして教育に変化はあったのか?

彼曰く「変化はあった、向上してることは間違いないけど、そのペースは自分達が思っている(期待している)ものではない」とのことだった。

彼は学校で昔より多くの生徒を見た。しかしながら、学校校舎は20年前から変ってなく、むしろ状態はかなり悪化していたらしい。「あとはマンゴの木があって、校舎があって20年前とおんなじだったよ。」と笑っていた。

なるほど、、、行ってみようかな、ケニアのチョゴリアのントリリ村のントリリ中学校(赴任地)。無くなっていたりして、、。さすがに電気はもうきているかな?水は相変わらず、井戸、雨、川からかなぁ。

統計資料や各種のレポートを見て変化を読むことも大事だけど、自分で2年間住んでいた場所に20年後にもどれば変ったこと変ってないこと肌で感じられるに違いない。その20年後はいまから4年後にやってくる。

生徒と年があまり離れていなかったので、生徒だって40歳ちかくになっている。

home14.jpg
(チョゴリアでの自宅 1LK、電気水道無し、こうもり300匹、小サソリ少々付き)



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2009年02月27日

がんばれ協力隊!

先日、パキスタンで頑張る協力隊の6人と長く話すことができた。

ぶち当たっている壁や悩んでいることを聞いたり、一緒に愚痴をいったりして楽しかった。
17,8年前の自分を思い出した。自分のいたケニアの山よりここパキスタンのほうが厳しい。

例えば、日本の地方にいわゆる「役所」があったとする。そうだ、黒澤監督の「生きる」にでてくるような役所。問題があって、何かを頼みに行ってもただたらい回しにされるような役所があったとしよう。

そこに若い外国人(例えばデンマーク人)がくる。その外国人にとって初めての海外、日本語はかなり片言、難しい話はついてけない。文化もまだわかってない。外国人の任務は役所のある課の業務の拡大と活性、期間はたった2年間。この任務って簡単? イーサンホークのMission Impossibleと同じくらい大変に感じる。

そのデンマーク人にとって彼らの価値観は世界(人間)標準、役所のみなさんも彼らの価値観は世界(人間)標準。そのふたつの標準は7割共通でも3割は異なる可能性も十分ある。

Mission Impossibleと同じような難しい仕事をしている彼ら(協力隊)。いろいろやってみて、きつければ逃げてもいいし、休んでもいい。反省はしても自分を責め過ぎたりしないでいい。役所の人を変えるのは難しいけど、自分は変えられる(進化できる)。頑張れ協力隊!





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