2016年11月14日

どこでもドアはVR+Droneだったの? 

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これも、3つ目の記事もそうですが、いかに学びを楽しく、集中(Engagement)できるものにできるかがコアだとおもいます。
Formative assessmentに関してはこちら!


これも素晴らしい試みですね。いろいろな人、違う国の人の認識など「あ、そうなのか、、」と理解できるというのは、まさにアイ・オープナーといいますか、学びのジャンプの瞬間です。


VRはそのうちテレポーテーションシステムみたいにになるのではと思っています(もうなってますね)。VRのヘッドギアとドローンクワッドコプターを離れた距離でつなげて思いように操縦できれば基本的にどこでもいけるようになります。ただし、各地での食べ物や匂い、温度などは感じることができないかもしれませんが、、。 東京の家でヘッドギアを友達とつけて、今日はどこにいく?ミラノ?サッカーでもみる?なんてスタジアムにいくことも可能でしょうね。ロシアの次のワールドカップはVRでスタジアムにいる感じで見れたら最高ですね。きっとそうなっているでしょう、5年後です。3Dのホノグラムでスポーツを映し出す技術も開発されているそうですが、、そうなると家の中に小さなスタジアムが映し出されるのでしょうか、、すこし話題がズレました。


Can we trust human being to make ethical decisions collectively? なんて皮肉的な質問を投げかけたくなります。
とくにアメリカの選挙の後は、、

今朝はこれからラオスに行って来ます。明日、バンコクに戻ります。

ご参考まで!
posted by ichiro at 10:02| バンコク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育開発プロフェショナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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