2016年11月08日

Design Thinking to Fight Against Global Poverty/ Fight Against Economy Gaps???


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導入したらどのくらい生徒が集中できるようになるか(のめり込めるようなこと)そこがKeyですよね。また、沢山の選択肢がふえるところでしょうか。もちろんBig DataやAIをつかったAdaptive Learningみたいのもドンドン使われていくでしょう。

余談ですが、小学校から高校までの12年間に自分達は約1万6千時間を費やします。すごい時間ですよね。少し前に「1万時間の法則」が流行りました。1万時間費やせばどの分野でも一流になれるということですが、1万6千時間を学校ですごして自分達は結局何者になっているのでしょうか。また、この時間を上手く使うことがこれからどんなに大事なのかわかります。すべての子供達が20歳になるころにはなにかの分野で情熱をもった匠になっているような国はすごい強いでしょうね。

先日Design Thinkingに関して政府やNGOのスタッフの皆さんへ訓練を行いました。Innovationを起こすため改めてDesign Thinkingの重要性がわかりました。AIがまだまだ人間に勝てないエリアだと認識しました。

似たような記事ですが、、、繋がれば可能性が見えてきます。一番危険なのは常に隔離されてしまうこと、、

このところ連日似たような記事ですが、、

テクノロジーはつねにToolです。目的ではありません。


ご参考まで!
posted by ichiro at 10:38| バンコク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育開発プロフェショナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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